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[No.26] ひらがなワープロ
作成者 福田裕志 所属 神奈川県立鶴見養護学校 実施時期 2004年10月
説明
自閉的傾向の強い生徒で、ひらがなをペンで書くことはできないが、文字を理解して指すことができる生徒に使用した教材である。このソフトウェアを使うことにより学校での出来事を文字にしてお母さんにメールで伝えることができるようになった。操作はタッチパネルで50音の画面を触れながら文字を入力することができるが、タッチパネルの誤操作を防ぐために一字ずつ確定しながら入力できるようにした。またできた文章を「らくらくメール」に転送してメールを送信できるようにした。転送先はWordにも対応できるようにした。 検索キーワード:デジタル、ソフトウェア、パソコン、入力、ひらがな学習

写真テキスト教材使い方ダウンロード
ソフトウェア名ひらがなワープロ
動作OSWindows Vista,XP
必要スペックPentium以上
必要なソフトMicrosoft Agent等、(メール送信時)らくらくメール(富士通)
その他開発言語Visual Basic 6.0、フリーウェア





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