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使い方ガイド
 

1.課題別図書館のご利用について

 課題別図書館をご利用するにあたって、初めに「課題別図書館」利用規約をお読みください。

 課題別図書館に載せられている教材や事例は基本的に自由に使っていただけるものです。ただし著作権があるものは明記してありますので、他への転用や改良等に関しては 作成者に直接問い合わせて頂きたいと思います。授業等への通常の利用に関しましては何ら問題はありません。また掲載されている教材、事例を使った際に、万が一不具合、問題が生じたとしても当研究会では一切の責任を取りかねますので、皆様の判断にて利用して頂くことをご了承ください。


2.教材・事例の検索

 教材・事例の検索の手順はキーワードを入力する方法と領域および分類から選んでいく方法の2通りがあります。分類の中の件数が多い場合には、キーワード検索を実行したほうが絞りやすいです。

?キーワード検索 現在の仕様では、キーワードを複数指定することができません。スペースやカンマ区切りでのandやorの条件が検索に対応していませんのでご注意下さい。

?領域・分類検索 まずは国語、数学、自立活動の3領域から選んでください。そうすると各領域にあてはまる分類項目が表示されますので、そこから分類項目を一つ選択すると、、それに対応する教材や事例が一覧で表示されます。

?一覧の表示 表示される項目は左から順に通しナンバー、教材・事例名、作成者、所属、実施時期、アウトプットとなっています。アウトプットはその事例がもっている引き出しで、どのような内容が引き出せるかをアイコンで表示されています。そのアイコンの説明は以下の通りです。
     画像あり    テキスト教材あり    指導案、説明等あり    ソフトウェア教材あり


3.教材・事例の利用

 一覧から教材・事例名を選択すると、その教材の詳細が表示されます。下の「写真」「テキスト教材」「指導案等」「ソフトウェア」の字に色および下線が付いているときは、その項目が利用できることを示しています。「写真」をクリックすれば画像を表示することができ、「テキスト教材」はその教材の表示、「指導案等」は指導案、説明等を表示します。「ソフトウェア」をクリックすると、ダウンロード画面に進みます。(中にはダウンロードを必要としないものもあります)また下記の例のようにソフトウェアに関する使用環境や条件等が表示されている場合もありますので、確認の上、ご利用くださいますようお願いいたします。



4.困ったとき

 PDFファイルが表示されない場合→Adobe Reader 7.0(アドビシステムズ社より無償配布)またはAdobe Acrobat 7.0以降をインストールしてください。


5.その他

 利用の際に問題等が判明した時は、管理者までご連絡ください。また使用した教材に関するご意見やご感想などがあれば、同じく「お問い合わせ」の項目にある連絡先までメールでお知らせ頂けると幸いです。


 課題別図書館パンフレットはこちら KBLpamphlet.pdf (PDF形式 840KB)
 




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